市立ギャラリーいけだ
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市立ギャラリーいけだ スケジュール
市立ギャラリーいけだ 2016年7月のスケジュール
開催
期間
7/6〜7/11
名称 - 陶と染色の二人展 -
池田市美術協会審査員 
井上浩三・安芸和美
内容  池田市美術協会、工芸部門に席をおく陶芸と染色の二人展です。
 立体作品と平面作品の違いを、楽しんで頂ければと思っております。
 (開館10:00−18:00/最終日は16:00まで)
開催
期間
7/13〜7/18
名称 黒川文子 水墨画展 
内容  老いを自覚して、80才を迎える事になりました。
 幸い自由な水墨画にめぐり会い、不器用ながら、自由に楽しく自分らしく、夢中になって取り組んで来ました。ギャラリー池田で個展をさせていただき、大勢の方々にお目にかかり、アドバイスやはげましをいただいて来ました。  
 (開館10:00−18:00/最終日は16:00まで)
開催
期間
7/20〜7/25
名称 酢谷 宏 彫刻展
内容  私が扱う素材は、主にブロンズ・ステンレスです。屋外の大型モニュメントであったり、胸像・肖像彫刻であったりもします。
 今回の個展は、主催しておりますクロッキー教室で描いたクロッキーをもとに粘土でおこしたブロンズ鋳造のレリーフの作品と、立体の小作品を展示しています。  
  (開館10:00−19:00/最終日は16:00まで)
開催
期間
7/27〜8/1
名称 たちおか帽子 タチオカユイ 父娘展
内容 【墨絵】たちおか帽子
  形になりつつあるモノとは、同時に何かになることを放棄したものだろうと思います。その両方にこだわってみたい−2度目の父娘展はそのような狙いで、宙ぶらりんにぶら下げたそれぞれ15点ほどの作品を描きすすめてみました。  

【パステル画】タチオカユイ
  いくつかの作品には和紙を使いました。生きものの気配を感じてもらえたらうれしいです。
  (開館10:00−18:30/最終日は16:00まで)

市立ギャラリーいけだ 2016年8月のスケジュール
開催
期間
8/3〜8/8
名称 田邊博之 作品展
内容  昨年20数年ぶりに作品展をさせて頂きました。多くの方に出会い本当に充実した時間を過ごすことができました。そして絵を描くことが楽しかったことを思い出させてくれました。  
開催
期間
8/10〜8/15
名称 夏期休廊
内容 館内総点検の為、休廊とさせていただきます。  
開催
期間
8/17〜8/22
名称 奥畑 司 油彩展
内容  久しぶりに絵筆を手にします。毎日の生活の中で忘れていた気持ちが目を覚ますような気がします。
 立ちどまって見ると、いろんなことに気が付きます。  
開催
期間
8/24〜8/29
名称 「草花賛画」展
−白磁絵付けと植物画− 武田かよ子
内容  近年、家の周りでも、野草の花を見ることが、少なくなってきました。野生の植物は、自然界の微妙なバランスの中で、花を咲かせ子孫を残している、と言うことに気づかされます。この美しさを残したい、と言う思いで、庭の花、大好きな東北地方の里山の野草を、スケッチなどして、植物画を描きました。  
  (開館10:00−18:00/最終日は16:00まで)

市立ギャラリーいけだ 2016年9月のスケジュール
開催
期間
9/7〜9/12
名称 中石淳三・伸子
水彩・油彩画二人展
  
内容  今回初めての二人展です。
 小さい時から絵には全く興味がありませんでしたが、退職後の余暇にと始めた水彩画が10年になりました。若い時から絵が好きだった家内は子育てが終わってから、油彩・水彩画を仲間と楽しんでいます。  
  (開館10:00−18:00/最終日は16:00まで)
開催
期間
9/14〜9/19
名称 きもの座.京都  
「光永鴻皇・鈴木啓子二人展」
内容 【光永鴻皇】 
 手描友禅で、「明粉ぼかし」と呼ばれる技法を特徴とする、優しい色づかいの、上品な訪問着・小紋等展示。 

【鈴木啓子】
 ローケツ染で、色を重ねて仕上げる技法を特徴とする。今回は、小紋と帯を中心に、着やすいきものを展示します。 
  (開館10:00−18:00/最終日は16:00まで)
開催
期間
9/21〜9/26
名称 藤沢裕子木彫展  
−木のある幸せ−
内容  桂や朴の木が市場に出まわる事も少なくなった今、トチ、タモ、又、外材、何でも手に入る物で、デザインに合う材を使っています。“用の美”使う事で増す美しさ、使いやすさを思い、木にある自然素材の塗装を心がけています。 
  (開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 
開催
期間
9/28〜10/3
名称 “お〜い雲‘16”
  碇貴代司 パステル画展
内容  パステルのやさしさと色のきれいさに魅かれて40年程。“お〜い雲”をテーマに子供の頃の想い、いつか見たことがある自分の中の感動の風景として描いています。少しでも気持ちが安らいだり、想いや感動が伝わっていけばと想っております。 
  (開館10:00−19:00/最終日は16:00まで) 

ギャルリVEGA スケジュール
ギャルリVEGA 2016年7月のスケジュール
開催
期間
7/6〜7/11
名称 ギャラリーいのうえ
第3回 教室作品展
内容  趣味の方から、プロを目指す方、幅広い世代が、楽しく、そして真剣に学んでいます。前回から、2年目の作品展を、どうぞ御高覧ください。  
 陶芸講師  井上浩三
 絵画講師  北  浩二
 (開館10:00−19:00/最終日は16:00まで)
開催
期間
7/13〜7/18
名称 第2回 AOI写真教室池田展
内容  野や山に可憐に咲く山野草の写真撮影を楽しむグループ展です。
 四季折々一番輝く花との出合いを求め山野に出かけています。教室がスタートして2年目と若い会ですが、会員の皆様はベテラン揃いです。  
   (指導・青井捷夫)
 (開館10:00−18:00/最終日は16:00まで)
開催
期間
7/20〜7/25
名称 - 染と硝子 二人展 -
北島 桂子・北島 哲
内容 染:北島 桂子
 学生の頃からずっと続けてきたローケツ染の制作を通し、生活の中で感じてきたさまざまな心の動きを形にしてきました。

硝子:北島 哲
 硝子を素材とし、キルンワーク(電気炉を使用し、加工する技法)という方法で作品を制作しています。
 (開館10:00−19:00/最終日は16:00まで)
開催
期間
7/27〜8/8 (※8/2は休館)
名称 第5回 ギャルリVEGA
夏のサムホール展
内容 ■ 7/ 27(水) −8/1 (月)  【建値販売展示】  
■ 8/ 3(水) −8/8 (月)   【オークション】
 (開館10:00−18:00   8/1と8/8は16:00まで
  ※8/2(火)は休館)

 「ギャルリVEGA夏のサムホール展」も今年で、第5回を迎えることになりました。今年は前期を価格を提示した建値販売展示、後期はご来場の皆様のご入札によるオークション展とさせて頂きました。今年も、ギャルリVEGA企画のサムホール展を是非お楽しみください。

ギャルリVEGA 2016年8月のスケジュール
開催
期間
8/10〜8/15
名称 夏期休廊
内容 館内総点検の為、休廊とさせていただきます。  

ギャルリVEGA 2016年9月のスケジュール
開催
期間
9/7〜9/12
名称 −2016年 初秋によせて−  
油彩 黄嘴会展
内容  黄嘴会は、「黄色いくちばしの会」と称し、斎藤千川予講師の下、洋画を学ぶ会です。
 黄嘴会展は画歴も異なり実力差のある会員20名が、日進月歩研鑽努力した成果を年一回発表する場です。 
                       講師 斎藤千川予 
  (開館10:00−18:00/最終日は16:00まで)
開催
期間
9/14〜9/19
名称 【Aブロック】
きもの座.京都
(鳴瀬直幸・光永鴻皇・鈴木啓子)
  
内容  「きもの座.京都」のグループの活動の一つとして、普段、「きもの」を製作している、職人達が、その技術・技法を使って「きもの」以外の作品を作ってみました。新しい提案として御覧いただければと、思っています。  
  (開館10:00−18:00/最終日は16:00まで)
開催
期間
9/14〜9/19
名称 【Bブロック】
GLASS ART   金剛ガラス半蔵展
内容  電気スタンドなど土台からすべて手作りのオリジナルガラスの製品を作成。箸置き、イヤリングやピアスなど小物もあります。  
  (開館10:00−18:00/最終日は16:00まで)
開催
期間
9/21〜9/26
名称 第16回 グループ“翔”展  
内容  「グループ“翔”」は、白亜美術協会に所属する北摂地区に在住する作家のグループ展です。
 皆様のご支援のおかげで、第16回展開催の運びとなりました。
 個性豊かな作品を展示して居りますので、今年もご高覧下さいますよう、よろしくお願い申し上げます。  
  (開館10:00−18:00/最終日は16:00まで)
開催
期間
9/28〜10/3
名称 【Aブロック】
近藤雄士のつくる 木の家具と器展
  
内容  合板を使わず無垢の木だけで制作し、無公害の植物油で塗装仕上げをした家具の展覧会。  
  (開館10:00−18:00/最終日は16:00まで)
開催
期間
9/28〜10/3
名称 【Bブロック】
絵本「パパの柿の木」 出版記念 原画展
内容  1985年、日航ジャンボ機墜落事故で、夫を失った箕面市の谷口真知子さんが絵本を出版しました。
 事故の5年前にご主人正勝さんが自宅庭に植えた柿の木、その柿の木に実がなったのが、事故のあった年の秋のことでした。
                 作・谷口真知子  絵・亭島和洋  
  (開館10:00−18:00/最終日は16:00まで)