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市立ギャラリーいけだ スケジュール
市立ギャラリーいけだ 2017年3月のスケジュール
開催
期間
3/1〜3/6
名称 書と押絵
あそびをせんとや二人展
(回顧にかえて) 
前川保子・久保嘉巳
内容 二人は伝統手芸である押絵技法を現代に生かし甦らせ完成させた創作押絵の作り手です。押絵はもとより書や絵画を画面の中で融合させ、二人で一つの作品を創り出しています。  
 (開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 
開催
期間
3/8〜3/13
名称 橋詰咲子 水彩画展  
内容 透明水彩絵の具特有の色の美しさに魅かれ、ずっと水彩画一筋に描き続けて来ましたが、数年前より油絵による大作にも興味を覚え、2013年に日洋展に初出品し、以来水彩画と油彩画を共に描いてまいりました。 
 (開館10:00−18:00/最終日は16:00まで)   
開催
期間
3/15〜3/20
名称 第13回 古仲邦子個展  
内容 住み慣れた池田から山梨県八ケ岳南麓の林の中に居を移し、小鳥のさえずり、リスの可愛い姿に和み、林を通る風の音を聞き、雪の美しさ、恐さを知って・・・。
その様な生活も8年が過ぎました。小さなアトリエで楽しみながら描いた作品を展示致します。  
 (開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 
開催
期間
3/22〜3/27
名称 “生け花の目で庭の植物を描く”
海堀昭子個展
内容 生け花のお稽古を長く続けてきたので絵を描く時も花を生けるのと同じ感覚で描きます。素人の主婦の絵ですので皆様の目に耐えうるのかどうかわかりませんが、庭の植物を私風に取り合わせるとこんな絵になるというところを見て頂ければ幸いです。
 (開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 
開催
期間
3/29〜4/3
名称 第16回 池田市ゆかりの作家達展
“鍋井と古家”
内容 鍋井克之・古家 新
昭和絵画史に名を刻む二人が中心となり此の地に1957年(昭和32年)池田市美術協会が結成された。多くの画家達が触発され、さながらバルビゾンのように、この小さな街に集い、芸術文化薫る街へと育てて行ったように思う。
 (開館10:00−18:00/最終日は16:00まで)  

市立ギャラリーいけだ 2017年4月のスケジュール
開催
期間
4/5〜4/10
名称 クラフト樺展(大野博史・久美子)
“素材に夢中”
内容 日々の仕事の中で、感動するもののひとつに、木の木目の美しさがあります。まさに、自然が生んだアートです。小さな木片も、捨て難い気持ちになります。あとは、丹後半島の厳しくも豊かな自然が織りなす、日常の風景でしょうか。 
 (開館10:00−18:00/最終日は16:00まで)   
開催
期間
4/12〜4/17
名称 柴田幸子展
内容 池田のギャラリーで個展をするのは、6年振りです。良い絵が描けたら「しよう」と思いながら月日が経ってしまいました。
現在、白日会の会友です。全く先生には付かずやって来ましたので、自由気ままにやって来ました。  
 (開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 
開催
期間
4/19〜4/24
名称 白井武志水彩展
内容 昨年度に引き続き、今年も4月に本画廊にて個展を開催することになりました。毎回、多数の来場に感謝をしております。これまでも、風景を中心に描いてまいりましたが、今回、静寂な、穏やかな情景を表現しようと思っております。 
 (開館10:00−18:00/最終日は16:00まで)   
開催
期間
4/26〜5/1
名称 北脇榮次 フォトスケッチ作品展
−信州・安曇野の四季−
内容 関西から信州・安曇野に移り住み5年。四季に見る季節のケジメと、じっくりと向き合ってきました。
「四季折々のうつろう景色を見つけ出す・・・」表現するテーマの私の行動の規範です。冬から春へ、春から夏へと・・・うつろう季節の中にどれほどの表情があるのだろうか・・・と、スケッチするかのように撮影してきました。 
 (開館10:00−18:00/最終日は16:00まで)   

市立ギャラリーいけだ 2017年5月のスケジュール
開催
期間
5/3〜5/8
名称 ゴールデンウィーク特別企画展
〈初公開!〉
二代目 桂春團治と手塚治虫
 (※塚は旧字体)
内容 平成28年1月に他界した上方落語の四天王三代目桂春團治の遺品から、父二代目春團治のポスター用のカット画9枚(肉筆画)が入った封筒が見つかりました。肉筆画の出処を辿って…
 (開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 

ギャルリVEGA スケジュール
ギャルリVEGA 2017年3月のスケジュール
開催
期間
3/1〜3/6
名称 中塚モリトシ展
内容 3年目の個展となります。
今年のテーマは、light〈軽〉です。
軽やかな個展にしたいと思います。
 (開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 
開催
期間
3/8〜3/13
名称 ギャルリVEGA常設展
〜H28年度新収作品を中心に〜
内容 今会期は、平成28年度にギャルリVEGAが新たに収蔵した作品をご紹介すると共に、過去及び現在に到り企画展を開催いただいた作家の作品を展示します。
 (開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 
開催
期間
3/15〜3/20
名称 アトリエ“創” 
内容 美しい色が好き 食べることが好き 
おしゃれが好き  旅行が好き
おしゃべりが好き 思い思いの気持ちをキャンバスに載せて〜
古仲邦子先生の教室で数十年、それぞれが、時には親子の様に、また姉妹の様に同じ時を過ごす空間を楽しんで描いています。
 (開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 
開催
期間
3/22〜3/27
名称 〈紙皿、段ボールによるエコアート〉
〜京の老舗と建物を描く〜
  佐々木幹夫作品展
内容 前回は、阪急全駅の駅前風景を紙皿に描き、多くの方に楽しんで頂きました。
今回は、新たに昔の面影が残る京の老舗をテーマに、約70点と建物や風景を描きました。
 (開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 
開催
期間
3/29〜4/3
名称 【Aブロック】
書と押絵
あそびをせんとや二人展

-VEGA アンコール展-
内容 今年、3月のはじめに、市立ギャラリーいけだにて二人展をさせていただきました書と押し絵の「遊の部屋」の前川保子と久保嘉巳です。
市立ギャラリーいけだでの展示会では、多くのお褒めの声を頂き、中には購入できる展示会を、との声も頂きました。
そこで、この度、急遽、ギャルリVEGAにて展示即売の機会をもうけさせていただくことになりました。
 (開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 
開催
期間
3/29〜4/3
名称 【Bブロック】
GLASS ART 金剛ガラス半蔵展
内容 電気スタンドなど土台からすべて手作りのオリジナルガラスの製品を作成。
箸置き、イヤリングやピアスなど小物もあります。
 (開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 

ギャルリVEGA 2017年4月のスケジュール
開催
期間
4/5〜4/17 4/11休館)
名称 原田嘉コ遺作展
内容 平成28年4月13日に死去いたしました原田嘉コの遺作展を開催させて頂くことになりました。
雪の降り積もる里、どっしりと大きなかやぶき屋根。人が忘れつつある変哲もないしみじみとした暮らしや温かな想いを、雪の中で表現したいと筆を握っていた父の横顔を、展示しました作品から思い出として心に残して頂けたらと願っております。
 (開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 
開催
期間
4/19〜4/24
名称 Ki:Ki工房作陶展「inside  out」
山下宏樹・マキコ
内容 山下宏樹と山下マキコは夫婦からなるユニットで、兵庫県三田市にて陶器や陶雑貨の制作を行っています。
今回の作陶展では、普段の外面的な作品とは相対する内面的な作品も展示します。対峙するそれぞれの面を同時に表すことで、今までの創作活動を見つめ直す作品展にしたいと思います。
 (開館10:00−18:00/最終日は16:00まで) 
開催
期間
4/26〜5/1
名称 「美しき国ネパール」 堀口裕央
内容 なぜ里山、山岳写真作家なのか
その一枚を通して町興し
一つは、現役時代に仕事の関係で訪れた里山の風景に何か心温まる懐かしいものを感じ、これらの地の風土歴史の紹介を通じ、この風景を残し、村興しや地方振興の一助になればとの思いからです。
 (開館10:00−18:00/最終日は16:00まで)